ストリングスホテル東京インターコンチネンタルに宿泊するのは2度目。今回は「ザ・スイート」というカテゴリーでの滞在です。

インターコンチネンタルのアンバサダー資格を保有していますので、部屋がアップグレードされるとともにウェルカムフルーツがテーブルに置かれていました。


フルーツの盛り合わせはかなり豪華。気分も盛り上がりますね。支配人のサイン入りレターも。



リビングのコーナーにはゆったりとしたデスクスペースがあります。ただメンテナンスに多少難ありなのは残念。デザインが良いだけにもったいない感じ。

部屋はリビング、ベッドルーム、バスルームと分かれており、それぞれはほど良い広さなので落ち着きます。面積から受ける印象よりはコンパクトに感じますが、ただっ広いよりはこちらのほうがむしろ良いかも。。

薄型テレビに加えてサラウンドシステムが装備されています。
また今回はクラブレベルでの滞在のため、ストリングスでは冷蔵庫内の飲み物、ミニバーがすべてフリーとなり、加えてボトルワインもサービスされました。但し飲み物のラインナップは一時期よりかなり貧弱になってしまいましたね。


ベッドルームはかなりコンパクト。



ベッドルームの窓からは品川駅方面が見えます。
