インターコンチネンタル香港の宿泊記、続いてバスルームです。こちらはオープン当時から大きくは内部のつくりは変わっていなかったはずです。



アメニティはインターコンチネンタル標準のもの。


1990年代に日経トレンディの覆面調査でアジアのホテルNo.1(当時はリージェント)に輝いていましたが、当時からこのレベルのバスルームを備えていたわけですから首位にたったのもうなずけますね。
部屋には市内通話に使えるスマートフォンも用意されています。


クロゼットやセキュリティボックス。


デスクの引き出しを開けると絵葉書や便箋が。


ケンウッドのポットって珍しいですね。


部屋で少しのんびりしたところで夕食に出かけます。
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コメント
コメント一覧 (2件)
わぁ~スマホがついてるなんて、とても便利ですね!
そして、さすがインターコンチ!
見てて、うっとりするくらい素敵なお部屋ですね。
月餅Mさん、こんにちは。
コメントありがとうございます!
香港のインターコンチネンタルはやはり何度泊まってもいいなあと思います。今後改修予定があるのでそれでどうなっていくかも気になっています。いずれはインターコンチネンタルではなくなるかもですね。