ジョージア旅行2019 予告編とまとめ記事

現地からも記事を投稿しましたが先日ジョージアを旅行してきました。全部を紹介していくのは時間がかかると思いますので先に予告編を。

今回はターキッシュエアラインズを利用しましたが日本発のビジネスクラスは個人だと高価なためソウル発を利用しました。10万違いましたので日本ソウル間のチケットを購入しても十分におつりが来ます。

そういうわけでソウルまではANAを利用します。まずは羽田のANAスイートラウンジへ。

ソウルまでは国内線感覚ですね。

ソウルでは一番に荷物が出てきました。更には30分以上も早着。めずらしいですね。

ソウルでは金浦から仁川まで移動。ターキッシュの出発は深夜ですのでチェックイン開始までしばらく待たされました。

晩御飯はSKY HUB LOUNGEで済ませます。機内食も出ますので。アシアナラウンジよりこちらのほうが食事は充実しています。

食事の後はアシアナラウンジで出発までくつろぎます。この日は今まで見たこともないほど空いていました。

そしてターキッシュエアでイスタンブールへ。

ターキッシュエアのウェルカムドリンク、オレンジジュースもその他のジュースも美味しくて大好きなんですよね。変なスパークリングを出されるよりはよっぽど良いです。

イスタンブールの灯りが見えてきました。道中は半分以上は寝ていたでしょうか。

イスタンブールの新空港に降りるのは初めて。広大で驚きます。

新しいターキッシュCIPラウンジももちろん入りました。もちろん素晴らしかったのですがすごく本音で言うと旧ラウンジの雰囲気のほうが好きかもしれません。ちなみにアライバルラウンジはまだ完成しておらず、スタアラ用のラウンジとビジネスラウンジの他に更にもうひとつラウンジができる気配でした。

イスタンブールからはトビリシ行きへ。

トルコビールのエフェスがありました。

ジョージアのトビリシの空港に着くとタクシーの勧誘がかなり鬱陶しく、交渉も面倒なので路線バスで行くことにしました。これなら多少高くでも送迎を使えばよかったな。ちなみにスーツケースにも大きなヒビが入り踏んだり蹴ったりです。

その日の夜は庶民的なジョージア料理のレストランへ。

トビリシのメトロは旧ソ連時代のもので年季が入っています。

翌朝はホテルに荷物を預かってもらいいったん1泊でアゼルバイジャンのバクーへ。

バクーではヒルトンを利用しました。有難いことにスイートにアップグレードをしていただきました。

バクーの滞在は実質半日。今回は中途半端になってしましましたがいずれまたゆっくり来ることにしましょう。

ラウンジではカクテルタイムも楽しみました。

翌日はトビリシに戻り旧市街を散策。

この日の夜はジョージアワインを揃えたレストランへ。

翌日から2日間は地方へ。カズベキでは素晴らしい景色に出会えました。

夜は毎日ジョージア料理を食べました。

翌日は西部へ。ワインの里も訪れました。

この日の夜はさすがに疲れてきて宿泊ホテルのレストランで食べました。

翌朝はファッショナブルなホテルのカフェで朝食。

朝食後は美術館へ。

そして緑に囲まれたカフェへ。

最終日の夜もジョージア料理でした。

そしてワインバーへも。

帰りのイスタンブールでは「ツアーイスタンブール」と呼ばれている無料現地ツアーに参加。

またソウルにも1泊しミシュランレストランへ。

それでは次回からよろしくお願いします。

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