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【昭和村】「奥会津からむしの里 源泉掛け流し温泉しらかば荘」で日帰り入浴して「道の駅 からむし織の里しょうわ」に立ち寄り(2026年5月)

お蕎麦を食べた後は奥会津からむしの里 源泉掛け流し温泉しらかば荘へ。本当は宿泊したかったのですがこの日はゴールデンウィークの真っただ中、山奥の宿とは言えそこはGW中は全日満室でした。

立派な施設ですね。

古民家風の内装です。

このあたりの雰囲気、新甲子温泉の大黒屋ともちょっと似ていますね。

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建物から想像するよりは大浴場はそこまで広いわけではないのですが客室数も少ないですし、外来がそこまであるわけではないので十分な広さだと思います。実際のところこの日も途中までは貸し切り状態でした。

露天風呂もありましたが内湯のほうが個人的には好みでした。

「道の駅 からむし織の里しょうわ」にも立ち寄り

こちらも立派な施設ですね。

「からむし」は上布の材料に使われる多年草で東アジア地域に分布しており、日本では唯一福島の昭和村で織物用として栽培されています。

館内でも工芸品として販売されています。国の伝統的工芸品にも指定されています。写真に撮っていませんがもちろんそれ以外のおみやげも多数販売されています。

さて、日も傾きつつありますのでそろそろ那須別宅に戻りましょうか。

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この記事を書いた人

旅するように暮らし、暮らすように旅します。そして人生や生活もまたJourneyのようなものと思います。

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