MENU

2020年1月 カンボジア・アンコールワット旅行 予告編

こちらも旅行後にまもなく新型コロナに突入したことで長らくお蔵入りしていた旅行記になります。年末年始休暇としては4泊6日の比較的コンパクトな旅行ですが盛りだくさんの内容でした。

年末年始は東京で過ごしましたので元旦に地元の神楽坂で初詣を済ませました。

夜に羽田空港に。この時はファーストクラスラウンジが改装工事中でサクララウンジへ。

お正月ということでおせち料理もわずかながら並んでいます。

ローランぺリエのグランシエクルも。

深夜便なのでビジネスクラスの備品や機内食メニューはあらかじめ席にセットされていました。

シンガポールのチャンギ空港で乗り換えて。

シルクエアーでアンコールワットの最寄りであるシェムリアップ空港へ。

空港からは送迎車でホテルに向かいます。

今回のアンコールワットでのホテルはパークハイアットです。

夕方にはバーも利用しました。

初日は夕食もホテルで。

翌日はホテル所有のトゥクトゥクでアンコールワット観光をしました。

半日で主要な遺跡を効率よく回れたので良かったですね。

遺跡観光を終えた後は郊外のカフェへ。

夕食もカンボジア料理のレストランで食べました。

シェムリアップの街は昔とは大きく変わっていました。私が昔バックパッカー時代に訪れた頃はただの埃っぽい田舎町でメインストリートもどこかわからないようなすぐに建物もとぎれるぐらいの規模で、そもそもまだ安全性も色々問題のある状態でしたし別の街のようです。

3泊目の夜は郊外のおしゃれなレストランに。

その後に再び町の中心部へ。

シンガポールに戻ってからは当時まだできて間もないタイミングだったJEWELへ。

空港にこんなものを作ってしまうのですからシンガポールは流石に勢いがあります。

日本のショップもかなり入っています。

こちらでご飯も食べました。

あわせて読みたい
香港ミシュラン1ツ星 焼味店「甘牌焼鵝/Kam’s Roast Goose」がシンガポール チャンギ空港 JEWELに登場 香港・灣仔にある「甘牌焼鵝/Kam’s Roast Goose」は 鏞記酒家の創業者の孫がオーナーですが、シンガポール チャンギ空港のJEWELにあるこちらはその支店になります(直...

JEWELでは荷物を預けて身軽になって歩くことができました。

あわせて読みたい
シンガポール チャンギ空港JEWELの手荷物一時預かりが便利(Baggage Storage) 新しくシンガポール チャンギ空港のJEWELでアトラクションや買い物を楽しみたいものですが、そんな時に荷物を持っていると面倒ですよね。JEWELには大型手荷物の一時預か...

そうそうこちらもできた間もないカンタス航空のファーストクラスラウンジにも立ち寄ることができました。

あわせて読みたい
シンガポール チャンギ空港 カンタス航空ファーストクラスラウンジ体験記 シンガポール空港にはカンタスのビジネスラウンジ(ザ・カンタス シンガポールラウンジ)は既にありますが、以前からできるできると言われてオープンが延びていたザ・カ...

この日はそのまま空港内のトランジットホテルに。

翌日は朝のJAL便で日本に戻ってきました。

それでは次回からよろしくお願いします。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よろしければシェアをお願いします!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

旅するように暮らし、暮らすように旅します。そして人生や生活もまたJourneyのようなものと思います。

コメント

コメントする

目次