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レストランMINAMIのランチ(札幌グルメ24)
レストランMINAMIはひらまつ系のレストランで札幌駅からほど近い赤レンガテラスの4階にあります。シェフの南氏はレストランひらまつ広尾を皮切りに全国のひらまつ系のレストランで腕をふるい、2018年からは故郷の札幌にて自らの名を冠したレストランの料理... -
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寿司「四季花まる」時計台店(大通 札幌グルメ22) 2020年8月
札幌(大阪も)のGo To Travelが一時停止になってしまいましたね。ブログのほうではそれとは関係なく札幌の情報も引き続きお届けしています。ちなみに10日くらい前の時点で予告したように今の状況が落ち着くまで当面、出張やプライベートで札幌に行くこと... -
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GRIS グリ(札幌グルメ19 狸小路8丁目 和・中華・点心の創作料理)
食べログでは中華・点心のジャンルになっていますが、メニューを見た限りは中華は多いもののジャンルにこだわらず美味しいものを出すお店という感じです。お店の看板にも「中華・点心」とは書いていなくて、「ナチュラルワインと日本酒・料理のお店」とな... -
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スカイラウンジ サッポロビュー(ANAクラウンプラザホテル札幌)
ANAクラウンプラザホテル札幌には毎回SFCプランで宿泊することが多いので、必ずウェルカムドリンク券がついてきます。たいていはこちらのスカイラウンジで無料券を利用することが多いです。 IHGのウェルカムドリンク券で面白いのはスパイアエリート・プラ... -
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鮨わたなべ札幌(札幌グルメ15 すすきの)
鮨わたなべは中標津が本店の鮨店です。渡部氏は普段はこちらの札幌店にいらっしゃいます。場所はすすきのでもかなり南に行ったところ、現在は円山に移転した姫沙羅があったところになります。定宿のひとつにしている「ホリデイ・イン 札幌すすきの」からは... -
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中国料理 月下翁(札幌グルメ13 すすきの 2019年11月)
中国料理 月下翁はいわゆる街中華とは一線を画す料理を提供しますが、それでいて気軽に利用できるような敷居の低さもあります。もし東京にあったら瞬く間に予約困難店となる気がします。またワインも充実しているので中華バル的な使い方もできます。 場所... -
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鮨しののめ(札幌グルメ12 円山公園 2020年9月)
円山公園駅から以前にご紹介した「すし宮川」からもう少し歩いた位置にあります。このあたり高級な住宅街だけあり良いお店が多いですね。おまかせで12000円とイマドキの鮨店としては訪れやすい価格です(2025年7月現在は19800円)。 店内はカウンター8席で... -
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「すし宮川」は味もサービスのクオリティも高く札幌を代表する存在で予約が困難なお店(札幌グルメ10 円山公園 2020年)
ここ数年、札幌に行く機会も増えてきたのですが思い返すとブログにはあまり書いていなかったなあと思い、少しずつこちらにもアップしていきたいと思います。 すし宮川は円山公園からすぐの場所にある人気の鮨店です。予約もとりづらいそうですがたまたま運... -
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ANAクラウンプラザ札幌「ダイニング メム」と「雲海」の朝食 (2019年11月)
ANAクラウンプラザ札幌の朝食は「オールデイダイニング メム」「日本料理 雲海」そして「カフェ ミナモ」の3か所でとることができます。ちなみにカフェ ミナモの場合はアメリカンブレックファーストになります。 「日本料理 雲海」では和定食と丼ぶり定食... -
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ANAクラウンプラザ札幌 プレミアムツイン宿泊記(2019年11月)
札幌出張の際に宿泊するのは主にすすきののANAホリデイ・インか、こちらのANAクラウンプラザ札幌です。出張規程の限度額の関係(結構厳しい)でこちらが規定額を超える時はホリデイ・インにという感じですね。ちなみにいつも基本はSFCプランで宿泊します。... -
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新型コロナ前と以後のANAホリデイ・イン札幌すすきの朝食の変遷(2019年11月・2020年6月7月)
昨年(2019年)秋のホリデイ・イン札幌すすきの宿泊記です。札幌に行った時の定宿のひとつでこのブログでも何回も紹介していますので今回も朝食メインでさらっと。特にコロナ以後の今との朝食の違いを見ていただけると変遷やホテルなりの努力がわかって興... -
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六花亭【送料無料・ステイホーム応援企画】「通販特別おやつ屋さん」を注文してみました
六花亭が【ステイホーム応援企画】と称して「通販特別おやつ屋さん」という限定商品を5月24日まで販売しています。今回の新型コロナにより各地のデパート等で開催を予定していた北海道展が中止になっているため商品がだぶつき気味であり、それらをセット商... -
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積丹 漁師の店「中村屋」の赤ウニ丼(日本人が旅する夏のニセコ2019 その10)
ニセコから新千歳空港への帰りは積丹半島周りで。6月の積丹と言えば「赤うに丼」。つまりはエゾバフンウニ丼を食べないことには帰れません。積丹にはいくつかウニ丼の有名店がありますが、今回は行ったことがないところで、かつお昼過ぎでも何とかウニ丼に... -
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坐忘林 宿泊記6 朝食&チェックアウト(日本人が旅する夏のニセコ2019 その9)
ニセコの高級旅館「坐忘林」の宿泊記も今回が最後です。 館内の朝の散歩を終えた後は朝食会場へ。個室は昨晩と同じ部屋でしたがこうやって外の景色が見えると印象は全然違いますね。緑に囲まれたこの空間を2名のみで独占するのは贅沢ですね。 いい感じでお... -
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坐忘林 宿泊記5 朝の風景(日本人が旅する夏のニセコ2019 その8)
翌朝、朝食をとる前にラウンジに行ってみました。 食事前に朝の館内を散歩してみました。 長い廊下を散歩しているだけでも楽しいものです。 館内には写真や絵がいたるところに飾られています。 ニセコの森に囲まれて。 リビングルーム(ラウンジ)へ。朝の... -
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坐忘林 宿泊記4 夕食「キタカイセキ」(日本人が旅する夏のニセコ2019 その7)
夕食は本棟にある個室の食事処でとります。窓からはニセコアンヌプリからの湧水が溜まる池と緑の風景が。 6月の北海道の緑は本当に美しいです。私が北海道で最も好きな季節のひとつです。 坐忘林の夕食は「キタカイセキ(北懐石)」と名付けられたコースです... -
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坐忘林 宿泊記3 パブリックスペース(日本人が旅する夏のニセコ2019 その6)
坐忘林はわずか15室の旅館ですがパブリックスペースは室数からすると贅沢すぎるほどの面積が割かれています。客室とパブリックをつなぐ廊下は1周して回遊できるような配置になっており、一番遠い部屋だと結構歩きます。 廊下から見る中庭。特に人工の庭園... -
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坐忘林 宿泊記2 客室(日本人が旅する夏のニセコ2019 その5)
坐忘林の宿泊記、それではお部屋の紹介です。今回宿泊した部屋はベッドの寝室、そしてリビングに和室が隣接したタイプです。基本的には洋室を主体とした間取りとなっています。 玄関は通常の一戸建ての中に入ったようです。 室内に入って右側がサニタリー...